大きなタブノキ
いつもの鈴の散歩道から少しだけ足を伸ばすと、大きなタブノキがあります。「熊野神社のタブノキ」で船橋市の名木10選にも選定されています。今日は久し振りに、大きなタブノキまで足を伸ばしてみました。
幹の周りの太さが5m近くある大木ですが、太い枯れ枝が目立つなど、今ひとつ元気が無いような気がします。
少し足を伸ばしたおかげで、この時期ではちょっと珍しい野鳥に出会えました。エナガです。冬ならば稀に見ることはあるのですが、繁殖期のこの時期に出会えるとは意外でした。繁殖の可能性が高いものと思われます。
1月から鈴の散歩時に感察された野鳥の記録をつけはじめました。土・日・祭日のみですが今日までに32種となりました。
近所の人が栽培しているのでしょうが、最近、道端でよく見かけ野草化しているマツヨイグサの仲間のヒルザキツキミソウ(昼咲月見草)が見事なピンクの花を咲かせていました。




suzuさん、こんにちは♪
本当に立派な大木ですね、びっくりです!周りの出来事をずっと見て?きたのでしょうね~。
今あちこちで見かけるヒルザキツキミソウは最近名前を教えていただき覚えました。
花を眺めて?いる鈴ちゃんも可愛いですね^^我が家は同居人(夫)がワンちゃん苦手なので飼えません(/_;)グスン。。。
いつでも遊びに来られるよう、お気に入りに入れさせていただきました
投稿 hana | 2008年5月18日 (日) 10時41分